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我らはGVのハートだ! 我らはGVのハートだ!

事業推進部

事業推進部

パートナーシップの要でありグランドビジョンの企業理念そのものを最前線で具現化するセクション。
パートナー(クライアント企業)の事業課題の抽出から解決までを実行するための、多岐にわたるリソースを用いる事ができるプロデューサー集団。 パートナーの抱える課題や困難なKPI達成のために、最適なプロジェクトチームを結成しながら強力な推進力を提供している。 何よりもクライアントの信頼にコミットできる高い実行力と推進能力が必要なチーム。

TALK_01
前向きであれ、強靭であれ。

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シマダ
はい!うちに向いている人ってどんな人?
シラサカ
おお!きたね〜いきなり! 常にスペシャリストでなければとは思ってますよ。 でも、突き詰めると、やっぱり、コミュニケーション能力だけはマストだろうな〜。
シマダ
それはどんなコミュニケーション?
シラサカ
俺みたいな人!
ジャン
え〜〜〜!
シラサカさんみたいな人ばかりだと、もめますよね。(笑)
ツチダ
私はバランスが大切だと思うんですけど。
クライアント目線になりすぎて、リソースのバランスとるのが下手だと結果に繋がりにくい。
もちろん、みんなに良い顔してればいいってわけでないけど。
シラサカ
その突き抜ける瞬間と、ぐっとこらえることの両方ができないとだめね。
柔軟な視点や雰囲気を大切にできること。
シマダ
「とりあえず黙っておこうとか」な人は嫌ですね(笑)
あとは、企画提案力。私はまだ修行中なんですが。
シラサカ
うん。
でも全てを自分たちで完結する必要は無いよ。
そのためにうちには、力強いバックヤードメンバーが揃っているのだから。
ツチダ
そうですね。
事業推進部に必要なのは、そんな人の気持ちが分かって、ビジネスが分かって、企画もプランできる人。
パートナーの予算を預かっている責任感を軸足に、それを活かす計算高さと、全体を構築する賢さが必要。
シラサカ
あとは、全体のゴールをイメージするデザイン思考。
困難も多いから企画に対して常に前向きで走る気持ちが重要。
シマダ
前向きさ、負けませんよ。
先輩たちにはキャリアではかなわないので、せめてポジティブさでは勝ちます。
シラサカ
いつも明るい笑顔に助けられています(笑)

TALK_02
経験こそが自分の力!

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シマダ
いろんなクライアントの社長さんとお話しをする機会が多いので勉強になります。
それが入社して最初に思ったこと。
ジャン
そうね。
あと、制作とか、メディアの原稿とか、普通の営業ではできない
いろんな経験ができるから仕事が楽しい。
ツチダ
ここはいろんな部署と一番関わりを持てる部署でしょ。
いろんな人とコミュニケーションがとれるのも魅力よね。
シラサカ
一番の魅力はね、企業や商売の根幹が理解できる事。
事業の仕組みや、お金の動きは、ビジネスの全てだからね。
ここで通用する価値があれば、キミたちどこでも闘える人になれるよ。
ツチダ
あと、何やってもいいところ。
うちって「これ売ってこい」っていう商売じゃない。
だからクライアントに必要なら人材コンサルの話するかもしれないし、AIシステムの話するかもしれない。
ジャン
WEBとか制作は知見やテクニックも武器だけど。
私たちは企画力やコミュニケーションのスキルでプロデュース側としての視点が養われるんですよね。
シマダ
それが人や企業の課題解決に結び付く。
もしかしたら一番成長できるセクションかもしれませんね。
シラサカ
そうですね。キミたちはプロデューサーの勉強会とかもしてますよね。
そんなことを座学で学ぶ機会って他にはないよ。
成功の確度が高くなる経験をしたうえで、現場で生まれ変わる。
ジャン
緊張感持って頑張ります!

TALK_03
生む苦しさこそ喜びだ!

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シラサカ
常に緊張感持って、VIPとの交渉もしっかりこなさないと。
責任重大ですよキミたちは(笑)
シマダ
それわかる。答えがない苦しさ。
全てがフルオーダーだから、やってみないとわからない緊張感。
ジャン
そう。真面目にやるほどこたえる。
自分の未熟さだったり、足りなさとかがですね。
ツチダ
私たちは、常に新しいものと出会っていくからね。
出会った当初は苦しいよ。
シラサカ
そんな時は先輩からの情報を頼りにしてよ。
僕らは、毎日変化の場面に出る。
常に先を求められるのって、終わりのないマラソンのようにキツイ時もある。
ツチダ
でも、そんな瞬間に次の景色が見えてくることがあるんですよ。
プレッシャーの中でも、自走できるのが自分の理想です。
それを支えてくれる、仲間がここにはいますからね。
シラサカ
ドMだね。
逆にコンサルタントをしていて常に思うのは、いつかはクライアントに自立してほしいという矛盾した思い。
事業課題の改善や最適化を自分たちでできるように成長すれば、クライアントはいつか自立できるようになる。
パートナー企業とは何かを考えると、いつかは「うれしいお別れ」みたいな関係もいいよね。
ツチダ
それこそ真の価値を提供できた時ですね。
シマダ
確かに。
私もいつかそうなれるよう頑張ります。

TALK_04
私たちが提供する価値、それがグランドビジョン

TALK_04イメージ

シマダ
課題の解決って簡単に言いますけど。
ジャン
それはGVサイトにも書いてあるよね。
うん、課題って奥が深いよ〜(笑)
私が思う価値は、目に見えるものをお渡しするものではなく、頭の中で考えたアイデアをお渡しするもの。
ツチダ
そう。課題がそもそもわからないっていう所から寄り添う。
そして課題を浮き彫りにしていく。
それをどう解決しようかっていうのがまた大変。
シラサカ
実は、クライアントは課題が見えてることが多い。
でも解決法らしいものが組織内では出尽くしていて、実行できないっていう障壁がほとんど。
でもヒアリングを進めていくと、認めたくなかった解決法が浮き彫りになってきて、
それが明確になると改善が驚くほど早い。
ツチダ
そうですね、課題の抽出と解決手段が見えるようになると、
私たちには武器にできるリソースは多い。
ジャン
コンサル会社ってたくさんあるけど、グランドビジョンにはリソースの価値がありますよね。
シラサカ
そして、人としての気持ちよさ。
これが大きいと思う。
ツチダ
パートナーさんとご飯を食べた時に、「あなたと話すといろいろ明確になって助かるわ~」とか
「明日からまた頑張る気になって来たわ~」とか、言われました(笑)
シマダ
すごい!そんな経験、皆さんあります?
シラサカ
うん。あるよ。当然ある。
ジャン
ホントですか?
ツチダ
私たちの違いは、あきらめないとか、チャレンジする姿勢って、人間的な差も大きいのかな。
シラサカ
そういうのもやっぱ大切だよね。人と人の話だからね。
真のパートナーシップは人と人の間でしか成せないこと。

TALK_05
目指すはスペシャリスト100%集団

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シラサカ
ずばり、全員がコンサルタントプロデューサーになりたい。
でかい夢ですが、それが、これからのグランドビジョンの核になる。
やっぱりパートナー企業のためにもそうあるべきと思ってます。
ツチダ
じゃあ、みんな独り立ちですね(笑)
シラサカ
いや。そうじゃない。
みんながスペシャリストでありながらも、グランドビジョンに所属する、みたいな。
よくある企業サポーターっていうスタンスでは全く脆弱だと思うんだよ。
もちろん、いろんなカラーがあっていいと思うんだよ。
あるプロジェクトでは、ツチダができないことを、ジャンがするんでもいいし、シマダがしてもいい。
そういう理想に近づけていきたい。
シマダ
それにはまだまだ実績が足りない。
早く、先輩たちに追いつけるように努力します。
ジャン
私たち若手が、個々でもっともっと力をつけて事業全体のコンサルティングを担えるようになります。
まずは「マーケティングデザインでアジアNo.1」を目指して精進します。

倒れるときは前に倒れるあなたと働きたい!

事業推進部 集合写真 事業推進部 集合写真

シマダ
クライアントのために考え、諦めず、自分の答えも疑うことができる人と働きたい。
ジャン
私は素直であること。信念は強いし、ゴールは決めててもいいけど、まずは素直に聞き入れて、自分で消化する柔軟な人。
ツチダ
会社の顔としての意識を持つこと。行動理念をすべて理解したうえで判断しなきゃGV人じゃない。
シラサカ
僕は結構シンプルで、クライアントに対して結果を残す。それしかないと思います。
何か作るとかは全然ソリューションじゃない。
その結果こういう改善がなされたって言う、シンプルにそこにたどり着けるような力がマスト。
あとは、クライアントにとって、ほぼ、社内の人みたいな信頼関係になれたら理想ですね。
僕らは、GVの心臓部であり、全ての起点。僕らこそグランドビジョンそのものなんです。
ジャン
我らはGVの♥ハートだ!
ツチダ
倒れるときは前向きに倒れるような、あなたを待ってます♥

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