Marketing マーケティング職 プロデューサー・クリエイティブディレクター
・マーケター・プランナー・デザイナー

スーパーマンより”スーパーマンズ”になる。 スーパーマンより”スーパーマンズ”になる。

DC部

DC部

クライアント企業の、デジタル戦略の策定・実行を行うDC部(デジタルコミュニケーション部)。
WEBプロモーションだけに限らず、サイト構築やその後の効果検証など全面的に担っており、常に課題解決や改善の施策を提供している。活躍しているプロデューサーやプランナーは専門性の高いスペシャリスト集団である。

TALK_01
DC部ではどんな人が働いている?

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ハヤシ
DC部には「タナカ」が二人います(笑)
アンドー
同じタナカさんでも、コウイチさんとタカヒロさんって、違いますよね。
タカヒロさんは、すごく穏やかで、アドバイスはとても丁寧にしっかりしてくれる。
タナカ
それは私が穏やかじゃない、とかの意味ですか?(笑)
ハヤシ
厳しいですけど、ものすごく初歩的なところから
ちゃんと見てくれているってこの仕事には大切な事ですよね。
タカヒロ
確かにメールの送り方から教わりました。
タナカ
タカヒロとは、一番長く働いてて、ホント、タフだったよね(笑)
繊細さも大切だけど、WEBの仕事をやるなら、ずっと真面目〜!だと大変だから、みんなにはON/OFFの切り替えをして欲しい。
林さんのON/OFF、集中した時のパフォーマンス見習ってね。
アンドー
タカヒロ
丁寧で優しい先輩もいる。
厳しい先輩もいる。
この部署が大好きです(笑)

TALK_02
GVのWEBコンサルは、他と何が違う?

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タナカ
もちろんSEOやアドテクノロジーに強い!も大切なんですが、実はそれだけでは、結果が出にくい状況になっていますよ。
これからは更にクリエイティブも重要な要素になっていくでしょう。
うちはクリエイティブまで強化しているので、他のチームでタッグを組めば、より効果的に結果につなげることができる。
これが、GVの強みだと思います。
ハヤシ
そうですね、動画や音楽やイベントのクリエイターみたいな、WEB意外の分野までミックスしたアウトプットができるとこって他に無いと思いますよ。
タカヒロ
「GVさん、色んなことやられてますよね」って、よく言われますもん。
アンドー
早くWEB=GVって言われる事に恥ずかしくない自分になりたいです。
タナカ
「なりたい」じゃなくて、「なる」んだよ(笑)
実際なれる!着実に前へ進んでいるでしょう?
コンサルティングって言葉自体が何だか偉そうに聞こえるかもしれませんが、実際にはクライアント様からのご相談だったり、苦手な部分を整理して見える化するところから一緒に始めるんです。だから、一見WEBが関係無かったりコンサルっぽくないこともいっぱいやる。
硬い言葉に引っ張られることなく「WEBの相談相手」くらいの気持ちでイメージしてもらえたら良いかな。
アンドー
はい!良きWEBの相談相手になります!

TALK_03
仕事をやる上での苦労や喜びは?

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タカヒロ
苦労…というか、僕は学生の時からWEBが好きで、この部署を希望したんですが、WEBのこと全然分かってなかった。
仕事として向き合った時に初めて気付いたから、失敗は、もう数えきれないくらいあります。
アンドー
私も、全然理解が足りなくて…しかも人より仕事が早いわけでもないし、自分の力不足を痛感すると泣きそうになります。
ハヤシ
実際、たまに、こっそり泣いてるもんな。
アンドー
あ…バレてましたか?(照)でも、自分のやったことで少しでも効果が上がった時も、嬉しくて泣きそうなんです。 部署の人や会社の人はもちろん、クライアント様や協力会社の方たちと一緒に仕事をやることで、毎日全部が勉強で、できること、分かることが増えていくのが楽しいんです。
ハヤシ
楽しいって大事やね。
僕の苦労は、まさにそれ。自分がそれをやってみて楽しいと思える感覚を維持するのが苦労です。
楽しくやるための苦労。
タカヒロ
哲学ですね(笑)仕事をやっていて楽しい!って思えるのは、クライアント様から任せてもらえるからなのかな。
それに応えたい、GV以外ではできないレベルのサービスを提供したいって思う。
それと同時に、幅広い仕事のおかげで自分の情報の懐がどんどん深くなっていくのが分かるんです。
タナカ
まだまだ若い会社なので、全員が全てオールマイティにできる必要は無いと思うよ。
実際僕も苦手な事とかあるし。
でも、そのために、カバーし合えるメンバーが揃っている部署です。
一人ひとりが“スーパーマン”ではなくてもいい。力を合わせることで“スーパーマンズ”にならなれる部署だと思ってます。

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TALK_04
DC部にはどんな人が向いている?

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タカヒロ
自分は新卒で入って、WEBの分野に特化したスキルを伸ばしてきたんですけど、
WEBの分野だけじゃなくて、幅広い分野で活躍してきた人であれば、新たな事を多く経験できるし、そこから新しい発想も生まれてくるから良いんじゃないかなとも思います。
ハヤシ
WEBって、もう一部の人が扱う特別なものじゃなくなってますよね。
だから、範囲の広い媒体を通したコミュニケーションに敏感な人がいい。
言葉のひとつ一つ、イメージのあり方、その伝え方に注力してコミュニケーションをデザインできる人。
技術に関しては、興味があって好きな人だったらどれだけでも伸びていく時代ですよ。
アンドー
全ての業務の流れを把握した上で、得意な分野を持っている人って憧れます。
今のDC部は、得意な分野を更に極めてきた人たちが集まっているなって思います。
あと、自分が持っている知識を周りに波及させる力というのも、仕事をする上で大きなポイントです。
タナカ
仕事であろうが遊びであろうが、今の世の中、誰もがネットを使っていますよね。ってことは、我々の仕事は「仕事」か「遊び」かの2極ではなく、双方の感覚が絡みあってなければ、結果は出せない。そういう意味で、日常的に洞察力を持っている人であれば、WEBの専門知識はどうにでもなると思っています。
あとは…私の厳しさに耐えれるタフな人かな(笑)
アンドー
タカヒロ
やっぱタフでないとダメですよね(笑)

DC部は「部署」ではない。共に歩く「パーティー」だ。

DC部 集合写真 DC部 集合写真

タナカ
我々の仕事のその先には、想像を超える面白い世界が広がってると信じています。今はまだ見えないその「奇跡」を信じられる人たちと働きたい。
奇跡って誰にでも起きることじゃないんです。それを信じて、努力する人にだけ訪れるものですから。
信じる人と進むDC部は「部署」ではない。共に歩く「パーティー」なんです。

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